生活習慣病は自覚症状が
少ないまま進行する病気です
健康診断で『高血圧』、『糖尿病』、『脂質異常症(高コレステロール・高中性脂肪)』、『高尿酸血症(痛風)』、『脂肪肝』などの異常を指摘された方は、放置せずにお気軽にご相談ください。
これらの生活習慣病は、早期に適切な対策をとることで、将来的な動脈硬化や心筋梗塞・脳梗塞といった重篤な病気を防ぐことができます。
また、喫煙習慣による血管障害や呼吸機能の低下といった慢性疾患についても、当院では専門的な診療を行っております。
体調に不安を感じている方、健康診断の結果に気になる項目があった方は、どうぞお早めに当院までご相談ください。
次のような症状等が気になる方は、当院へご相談ください
- 血圧が高い・健康診断で高血圧を指摘された
- 動悸や脈の乱れを感じる
- 息切れしやすくなった
- 胸の痛み・締め付けられるような圧迫感がある
- 手足のむくみが気になる
- 疲れやすくなった・倦怠感が続く
- 健康診断で脂肪肝、血糖値やコレステロール値の異常を指摘された
- 頭痛や肩こりが慢性的にある
- めまいやふらつきを感じる
- 体重増加や肥満が気になる
- 尿の回数が多い・喉が渇きやすい

